【男性用】婚活サイトで女性にアピールできるプロフィールの書き方(学歴・年収・職業編)

スポンサーリンク

 

(※更新日:2018年3月22日)

こんばんは、あちこ(@achi102jp)です。

 

あなたのプロフィール、何を書いてますか?

あなたのスペックをただ記載しているだけではダメです。

高スペックがモテると思ったら大間違い!!

高学歴・高収入は逆効果!
好印象になる書き方は?名前(ニックネーム)も大事!

女性は面接官ではありません!

あなたの履歴書やスペック表を見ても何も感じませんし、高学歴や高収入をアピールしすぎてしまうと「プライドが高そう」と思われがちです。

そう思われなかったとしても、「私とは釣り合わないかな」と敬遠されてしまいます。

どんなに高スペックでもそのまま記載すると「意識高い系の嫌なヤツ」と思われがち。

高スペックな人ほど「謙遜」して記載しましょう!

 

後から「高スペック」と知ってもらう方が印象は良くなります。

 

プロフィールに高スペックを書くことは

自らハードルを上げるのと同じになりますので気を付けましょう!

 

では、どう書いたら「印象が良く」なるのでしょうか?

 

『学歴』の好印象になる書き方

学歴を書く場合は「大学卒」「専門学校卒」程度にしておく方が無難です。

「東大卒」「京大卒」「国立大卒」と書くと学歴にプライドがある人なんだな。。。

そう思われますね。ナルシスト感も与えてしまいます。

また、社会人になっても自分の学歴にこだわってる人なんだな。。。と思われます。

 

仲良くなってから大学名を伝えた方が「頭もいい人なんだ~!」と好印象になります。

 

 

『年収』の書き方

年収は正直に書きましょう。

見栄を張って高く書くのは詐称です。絶対にやめましょう。

かといって・・・年収480万ならば「年収500万」と記載して問題ありません。

逆に「年収700万」以上の記載は

『金ならあるぜぇ~』

と自慢しているみたいに感じてしまいますし、

年収目当ての女性が寄ってきます(笑)
業者も寄ってきます(笑)

年収700万以上の方は「650万程度」と書いた方が印象が悪くありません。
※低く記載する分には詐称で怒られることはありません。

 

『職業』の書き方
「会社員」はNG!/女性が興味を持つような職業の書き方が他の男より一歩上に行ける!

職業は他の男性と差別化できるポイントです!

9割の男性が「会社員」です。

あなたが「会社員」と記載しているならすぐに変えてください。

女性が見て「興味を持つ」ような書き方をしてください。

たとえば

「医療機器の営業職」

「商社での経理」

「メーカーの技術職」

など「やってることは何となくわかるけど・・・具体的に何してるの?」

と興味を引くような書き方がです。

特に、「技術」「開発」等の理系の職業は興味をもってもらえます。

 

間違っても「東証1部上場企業勤務」とか書かないように!

有名企業名も同じです。←自分の働いてる会社名を書く人はいないかな(笑)

「名前(ニックネーム)」の書き方/本名(ファーストネーム)がベスト!

あなたは婚活サイトで名前やニックネームは何にしてますか?

ウケ狙いは絶対にやめてください。

昔のあだ名も避けた方がいいです。

本名(ファーストネーム)が一番印象が良くなります。

それはなぜか?

 

婚活サイトからLINE等のやり取りになった時に

「なんて呼べばいいですか?」と聞かれます。

その時に、

「本名なので、そのままでいいですよ」

と答えると「誠実」をアピールできるからです。

 

ファーストネームも「漢字」ではなく「ひらがな」「カタカナ」で書いた方が

ラフな感じになりますし、読み間違いもありません。

 

イヤミのない内容にする方が印象アップに繋がります。

女性のプロフィールに

「某有名雑誌でモデルしてます」と書かれてたらどう思いますか?

本当かな?と疑いますよね。。。

 

「モデルがなんで婚活サイトに登録してるの?」

「自慢?」

と思ってしまうかもしれませんよね。

 

別にモデルさんが婚活したらダメとは思いません。

プロフィールに書いたら「イヤミ」になってしまいます。

 

あなたが高スペックをアピールすると女性も同じように感じます。

 

プロフィールはあなたの印象を良くして興味を持ってもらい

「会ってみたい」と思わせるためのモノです。

好感が持てるような書き方にしてみてください。

 

趣味・休日の過ごし方・好みの女性の書き方編はこちら↓

あわせて読みたい

[blogcard url=”https://achico.site/profile-kakikata”]

 

 

コメント